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鶴田文学

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鶴田文学のたいしたことないのに色々悩む優柔不断人生記
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ふんどし
fundosi01.jpg

ふんどしと聞いて思いつくのが六尺褌。
2m以上ある布1枚をねじって股に巻きつけます。
キュっと尻に食い込み、キリリとした緊張感を与えてくれます。

次は越中褌。
布の片端に紐がついており、腰でむすんだその紐に布を引っ掛けることで股間を覆います。
装着感が非常に楽で、初心者にオススメです。

というわけで、ふと思い立ち、ふんどしを締めてみました。
生まれて初めてのふんどしです。

ふんどしといっても種類が色々とありますが、初めてということでオーソックスな上記2種類を試してみることにしました。

なんでも精巣に適度な湿度と温度を保ち、生殖活動をも活発にさせるとかなんだか。
いま注目され見直されてる下着ということなのです。

六尺褌…キツイ。

尻への食い込みがかなり違和感を感じます。
椅子に座っていてなかなか落ち着けません。
トイレもちょっと大変。
小は横にずらしてできますが、大(洋式)だと軽くほどいて横にずらし、尻と太ももの段差に引っ掛けなければなりません。

越中褌…イイ。

ほとんど違和感が無く、トイレに行くまで自分が褌をしていることを忘れるほどです。
小は横にずらして、大も軽く緩めて横にずらして。
グイっと上に引くだけでキュっと装着できるので非常に楽です。
チンコが涼しいです。
風呂のついでにジャブジャブ洗い、室内で干しておけばすぐに乾きます。

さて肝心の生殖活動ですが。
1度目以降も屹立したままで、頑張れば2度目も可能。
しばらくおけば確実に2度目ができました。
量も若干増えた気がしますが、どうでしょう。

なかなか気に入りましたので、越中褌をよくつけるようになりました。
あと1本あれば交互につかって毎日装着できそうです。


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